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無題
やの - 2018/05/29 (Tue) 00:39:29
PEP PREP の普及で HIVもだいぶ減ってくるわね

アメーバ肝炎は増えてるわ
無題
falcon - 2017/12/06 (Wed) 03:06:14
ゲイのhiv罹患率は ノンケの 100-200倍
hivをわかってて同胞にうつし
同胞に麻薬をすすめて 密告し

誰かが成功してそうなら失敗するよう悪い噂を流し

絶望したゲイたちは、特に35以降から破滅的になる傾向が顕著になる

それをサバイブしたゲイたちはもう非常に警戒心が強いので安易に自分のことは語らない

それが40過ぎたらゲイが見えなくなる理由

みなさんも頑張って
無題
falcon - 2017/10/17 (Tue) 03:46:48
若い男はぴちぴちできれい
すぐ勃起するしそれもきれい

生老病死のスパンからみて 若い時は most rewarded period といえる

多くのストレートは子供がうまれたら子育てにエネルギーを注ぎ、彼らが自立するまでは必死に働く

それがないゲイには中年以降の容姿の衰え、価値の低下の寂寥が身に染みてくる

アプリみても if you ain't muscular or fit type Never hit me up! のようなメッセージばかりで なんだか絶望的になる

まあ ぼちぼち やるしかないな
3/6東大出身"LGBTのLorB"な女性の会
ちさと - 2016/02/15 (Mon) 02:37:36 | E-mail
はじめまして。都内で働くアラサーのOG(03年入学)です。
こんなコミュニティがあったのですね。学部生の頃は自分のセクシュアリティを認められていなかったのもあって、今回初めて拝見しました。

そんなアンテナの低い私が企画しているのも恐縮ですが…。
女性が好きな東大出身の女性に会うことって、学生時代も社会に出てからも、案外ないと感じています。
そこでこの度、"LGBTのLorB"にあたる私と同期入学の友人とで、以下のような食事会を開くことにしました。
皆さんそもそも普段どこに生息しておられるのか、日々どんなことを考えておられるのか、ざっくばらんにお話しできればと思っています。
今回は初の試みなので、若干条件を狭めて、幹事2名と同様、学部の出身者のみを対象にしています。そのうち院からの方、教職員の方、とゆるゆる広げられたらいいな、と思いつつ。。。

【実施概要(予定)】
日時:3月6日(日)18:00~21:00頃
場所:本郷近辺 ※人数次第でお店決めます
会費:5000円程度 ※学割検討中
※場所と会費については人数確定した段階で相談させていただき、その結果を踏まえ変更の可能性もあります
参加条件:
・東京大学の学部出身者であること(現役生、留学生も可)
・女性が好きな女性であること
※幹事はアラサー2名ですが、参加条件に合う方であれば、世代問わず歓迎です。

【お申し込み方法】
お名前(ニックネーム)、年代(アラサーとか、その程度で可)、駒場でのクラスと語学(例:文三16組フラ語)、何か一言(あれば)を明記の上、メールにてお申し込みください(アドレス:ut_lproject★yahoo.co.jp ←★を@に変えてくださいね)
2/27(土)までに一旦お申し込みを締め切り、場所などの詳細を調整させていただきます。とはいえ人数制限はないので、直前でも参加したい場合にはお気軽にご相談くださいね。

ご質問等はお気軽にメールいただければ幸いです(イベント参加と関係のないお問い合わせにはお答えしかねる場合がありますのでご了承ください)。
周りの東大出身LorBのお知り合いにも、ぜひ本件ご紹介いただければ嬉しいです。
LGBTスタディーツアー in NY 2016
LGBT Youth Japan - 2015/11/08 (Sun) 19:05:08 | E-mail
「LGBTスタディーツアー in NY 2016」

2013年・14年と過去に2度開催し、毎度ご好評をいただいているツアーを今年も開催します。日本でLGBTを取り巻く社会問題を変えていくひとつの方法として、やはり海外での原体験が必要だと団体メンバーも強く感じ、復活に至りました!

例年通り、LGBT支援団体が300以上あるニューヨークでNPOやLGBTフレンドリー施策を行う企業を回り、「自分たちの社会の未来像」を考えます。

ツアーだけにとどまらず、ツアー前の事前研修からツアー後の報告会までの4ヶ月を通して日本・海外のLGBTを取り巻く環境について学び、発信することで「自分には何ができるか」ということに徹底的に向き合います。

海外に飛び出すアツい8日間にあなたも仲間として参加しませんか?NYでの原体験を得て、将来的に社会へ向けて大小問わず、何かしらのアクションを起こしたい方々をお待ちしています!

●ツアー日程:2016/3/9(水)-17(木)(東京発着)
●参加者数:最大5名(最小催行人数3名)
●募集期間
 1次募集:2015/11/1(日)- 2015/11/14(土)23:59
 2次募集:2015/11/16(月)- 2015/11/21(土)23:59
 ※1次募集で定員に達した場合は募集を締め切る可能性があります。
●参加費用:190,000円前後
 ※あくまで前回からの目安です。航空券取得時期によって変動の可能性があります。
●募集要項の詳細/お申し込み方法
 下記URLをご確認ください。
 http://lgbtyouthjapan.jimdo.com/lgbt-study-tour/study-tour-2016/
10/17講演会: 自分らしい性を生きる ~LGBTIの「私」が命をかける理由~
アムネスティ・インターナショナル日本 - 2015/09/08 (Tue) 15:08:31 | E-mail
■日時:2015年10月17日(土)14:00~17:00
■会場:青山学院大学青山キャンパス 4号館2階420教室
■資料代:一般/800円 学生/500円

今年4月、東京都渋谷区でパートナーシップ条例が発効されました。海外でも、5月にはアイルランドが国民投票によって同性婚を認め、翌月には米国の連邦裁判所が同性カップルの結婚を合憲だと判断するなど、多様な「性」のあり方を認め合う動きがあります。一方で、LGBTI(※)の人たちは、今も多くの国や地域で差別や暴力に苦しんでいます。同性愛を犯罪とし、刑罰を課す国も決して少なくありません。ときには命を奪うこともあります。

今回、アフリカでLGBTIへの差別や暴力をなくすため、長年、活動しているファドツァイ・ミュパルツァさんをお招きし、講演会を行います。ファドツァイさんは、自身の性的指向や性自認、日々の取り組みを理由に身の危険にさらされながらも、アフリカ連合や国連への政策提言、LGBTIを差別する法律の改正、被害者の支援やサポートを行っています。

当日は、ゲストの経験と活動を通して、LGBTIの人びとが直面している苦難とこの問題の国際的な動向をお伝えします。多様性のある社会づくり向けて、私たち一人ひとりに何ができるかを考えます。

※LGBTIはレズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー、インターセックスの総称。性的指向や性自認に関して自らを表現するために人びとが使う言葉はさまざまです。人びとを一つのアイデンティティにまとめたり、固定したり、差別したり、また多様性を無視しようという意図はありません。

▽イベントの詳細・お申込み:
http://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2015/1017_5517.html
2015/2/21のご報告
コーディネーター - 2015/02/22 (Sun) 11:49:23
去る2月21日の飲み会には初参加の方2名を含む23名の方にご参加いただきました。
ありがとうございました。

次回は春頃の開催を予定していますので、
よろしくお願いします。
2014/8/30 夏の宴
サトシ@コーディネーター - 2014/08/20 (Wed) 19:32:06 | E-mail
こんにちは。
暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。
来たる8月30日に夏の宴を開催いたします。
盛り上がりましょう!

参加ご希望の方は
portarubra@yahoo.co.jp
までご連絡ください!
LGBT Study Your in NYのお知らせ
高橋佳奈子 - 2014/05/26 (Mon) 23:20:48 | E-mail
~今夏アメリカ、NYで最高の学びを経験しよう!!~

昨年大好評だった国内初のLGBTスタディーツアーを今年もやります!

絶賛参加者募集中!!

初めまして。突然の投稿失礼いたします。
LGBT Youth Japanの高橋佳奈子と申します。

この度は皆様に弊団体が2014年9月8日~18日に実施するLGBTスタディーツアーのご案内をさせて頂きます。



私たちは「誰もが自己肯定感をもってありのままに生きていける社会」を目指して活動しています。

活動の一環として海外へのスタディーツアーを行っており、昨年に続き今年もNYへ渡航します。

参加者は事前研修、事前合宿、NYへの渡航、帰国後の報告会という約4ヶ月を通して、

日本でのLGBTの現状、アメリカでの取り組みを学び、「自分はどうするのか」という問いと徹底的に向き合います。



現在絶賛参加者募集中です!!募集期間は、

一次募集:2014年5月21日(水)~2014年6月3日(火)

二次募集:2014年6月5日(木)~2014年6月13日(金) 



~こんな人を求めています~



▼セクシュアリティ不問

▼20-29歳の若者

▼主体的に学び、集団行動が出来る方。また国内のLGBTを取り巻く状況に問題意識を持ち、その解決に取り組もうという意識のある方。



興味のある方は下記URLから詳細をご確認ください。

http://urx.nu/8ttp



皆様とお会いできるのを、一同心から楽しみにしています!

どうぞよろしくお願い致します。



LGBT Youth Japan
高橋佳奈子
Q U E E R F I L M F E S T I V A L
くにたちデモンストレーションやろう会 - 2014/02/27 (Thu) 12:09:25
はじめまして。
来たる3月1日(土)に行われる、くにたちクイア映画祭のお知らせです。

よろしければぜひお誘いあわせの上、お越しいただければと思います。

くにたちデモンストレーションやろう会  

(以下、映画祭告知文です。転送歓迎いたします)




Q U E E R F I L M F E S T I V A L
くにたちクイア映画祭
http://nonukes-kunitachi.blogspot.jp/


セクシャリティって何なんだろう?!

2本のドキュメンタリー映画『ココデナイドコカ』『女として生きる』上映と、
両映画の監督・出演者を交えたトーク。
みんなで考えてみよう、自分たちの性のこと。

▼開催日時
3月1日(土) 15:30開場
 
16:00~
『ココデナイドコカ』(監督:中川あゆみ 2010年/64分/英語字幕付き) 
予告編 
http://www.youtube.com/watch?v=GHs9mjUJyKc

ここでない職場、ここでない住処…。
「ここでないどこか」を探してさまよう リョウ27歳。
東京に暮らす青年の 男の子との恋と生きづらさを描いたドキュメンタリー。
同棲していた恋人との別れ、ファッションデザイナーを夢見ての就職、母との確執、
プライドパレードなど日常の出来事の中で揺れる主人公を追った。
世界15カ国以上で、同性婚などセクシャルマイノリティの法的権利の整備が進む中、
日本社会のあり方を考えるきっかけになる作品。




17:30~
『女として生きる』(監督:江畠香希 2011年/100分/英語字幕付き)
予告編
http://www.youtube.com/watch?v=ysTuDgkyXJY  

トランスジェンダーの当事者である監督自身が、マスメディアによって、異端、風変わり、
色物などとステレオタイプ化されたセクシャルマイノリティのイメージの解体を試みる。
毎月新宿歌舞伎町で行われている都内最大規模の女装イベント「女装ニューハーフプロパガンダ」の
スタッフや参加者へのインタビューを重ね、彼/彼女らの生活も追いながら、
多様な性のあり方を問いかける。
山形国際ドキュメンタリー映画際2011上映作品。




19:40~
中川監督、江畠監督、出演者を交え、意見交換

◆会場:かけこみ亭
(住所: 国立市富士見台1-17-12 JR南武線谷保駅北口から徒歩約2分 042-574-3602)

◆主催:くにたちデモンストレーションやろう会

◆入場料として1000円前後のカンパをお願いします

*マレーシアから来日中のアーティストShiekoretoによるLGBT絵画展も同時開催!
*軽食の用意あります!

******************

Kunitachi Queer Film Festival

What the heck is human sexuality ?!

Come and join us to watch the documentaries “Somewhere not Here” and “Transgender Trouble”, accompanied by a discussion with the directors of both films.

Let’s see if we can come up with some answers together about our own sexual identities.

Films will be shown in original Japanese with English subtitles.

Date : March 1 (Sat), Doors open 3:30 PM

4 PM
“Somewhere not Here” (Directed by Ayumi Nakagawa, 64 min, 2010)
Trailer (no English subtitles)
http://www.youtube.com/watch?v=GHs9mjUJyKc

A different workplace, another home…. 27-year-old Ryo wants to be anywhere but where he finds himself at the moment. This documentary depicts the rough life of a young man in relationships with other men in Tokyo. We follow him through the ups and downs of his life, breaking up with his live-in boyfriend, finding a job that brings him closer to his dream of being a fashion designer, fighting with his mom, attending the Pride Parade, and other scenes of his daily life. The work invites us to reflect on the state of Japan in a world in which an increase in the rights of sexual minorities has resulted in the ability to marry in more than 15 countries.

5:30 PM
“Transgender Trouble” (Directed by Koki Ebata, 100 min, 2011)
Trailer (no English subtitles)
http://www.youtube.com/watch?v=ysTuDgkyXJY

In Japan, transvestites, transgendered people, and those with Gender Identity Disorder are treated as outcasts, used for entertainment, and are regularly shown in appalling stereotypes on television and in the media. Their reality in fact represents a vast and not easily definable range of experiences and existences. The director of this documentary, herself transgendered, focuses her camera's gaze specifically on the performers in a 'New Half' (Shemale) cabaret show in Tokyo. Official Selection, Yamagata International Documentary Film Festival, 2011.

7:40 PM
Discussion with directors Ayumi Nakagawa and Koki Ebata

Venue: Kakekomi-tei
1-17-12 Fujimidai, Kunitachi, Tokyo (phone: 042-574-3602)
*2 minute walk from North Exit of Yaho Station on the JR Nanbu Line

Organized by: Kunitachi Demonstration Yaro Kai

*For admission a donation of around ¥1,000 is requested.
*An LGBT-themed display of visual art by Malaysian artist Shiekoreto (presently in Japan) will also be on display!

*Light refreshments will also be served!
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